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オリゼさんちで古本市

JR木次駅のそばにある小さな古民家カフェは「オリゼさんち」とも呼ばれています。お店の名前がカフェ・オリゼだし、お店というよりはおうちだし、小さなギャラリーもあって、そして実は小さな出版社や「森と畑と牛と」というグループのオフィスにもなっているとか。
そんなオリゼさんちで、真夏の「古本市」を開催します。
7/20(金)〜22(日)の3日間。
平屋の小さなひとまと縁側を使って、こじんまり、だからこそアツい!3日間となることでしょう。
おうちの前には小屋もやってきて何やら展示もするようだし、20日は木次のお祭りで、夜には花火もあがるし。ほかにもいろいろあるようです。きてみてねー。
●真夏のオリゼ3days(facebookのイベントページへとびます)
◉出店者の紹介
「あられ文庫」…
「サボテンBOOKS」…小屋と一緒にやってきます。ポストカードもあるよ。
「古本冬營社」…松江の小さな古本屋さん。食の本が中心です。
「樟舎」…歴史・文化・経済・自然・社会等。

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